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 第37回調布市東洋医学講座  打撲をしたときの対処法


「打撲だから大丈夫よ」。そんな言葉を日常よく聞きませんか。
 内出血は、受傷後4~5日すると、体幹部の出血部分は、打撲した部分を中心に輪になり、それがだんだん大きくなります。やがて、日にちが経つに連れ、少しずつ薄れてきます。上肢部や下肢部の出血部分は、血液が手先・足先に移動します。内出血がある場所は、痛みやすく、運動制限が起きます。多くの場合、約2週間から3週間にわたり、内出血が残ります。  
 ひどい打撲は内出血が消えるまで1ヶ月近くかかる人も多くみられます。痛みや運動制限はそのままです。 
 この頃になり、「打撲だな。そのうち治るだろう。」と、安易に考えていた自分を振り返るようになります。「失敗したーーー。早く病院に行けばよかったーーー。」
 でも、打撲をしたときどんな処置をしたらいいの?
 どんなところにいけばいいの?
 打撲って、治療法あるの?早く治るの?
 そんなあなたの疑問にお答えします。

講師 清野鍼灸整骨院院長 清野充典
日時 令和元年12月21日(土)14時00分~14時30分
場所 東京都調布市布田1-45-1 CIELOビル3階
                     清野鍼灸整骨院内
電話 042-481-3770
会費 オアシス会員 無料 
    清野鍼灸整骨院患者様 100円(資料代等)
    一般 300円(資料代等) 付き添いは無料

第37回調布市東洋医学講座  打撲をしたときの対処法



  • Posted by 清野充典  at 16:42 │Comments(0)

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